過日の私のイライラした話です。継母から急にメールアドレスがきたのですがその目的が「生計簿もらったのだけれど使うかな」という書き込みでした。基本的に我々は生計簿をつけていませんし塗るきもなかったので「使わないからいらないです」と回答したのです。しかしそれに対して返ってきたメールアドレスが「お姉ちゃん(パパの姉)にも聞いたけど、私もお姉ちゃんも仕事してて忙しくて。使って」との回答だったのです。書き込みを読んだ機会胃腸がたちました。それって、我々は暇だって効くたいのかと。というか、継母より義姉より我々がトップ働いていますけど。と思ったのです。胃腸が経ちすぎて私の女に話してしまいました。すると女は本当に冷静に「繁雑から、もらって使わなきゃいいじゃん」というのです。母体はなんて冷めた仕方だろうと思いました。たしかにそうなんですけど、正に腑に落ちないでき都度でした。私だって忙しないですと当てはまるように生まれ変われるくらい著しい嫁に将来なってやると思った機会だ。http://www.vladimirlinencommunist.com/

今日は汽車に乗っていました。

朝方速くて眠かったので、席でうつらうつらやる状況でした。

横の女性が何かをはらうような、ほんのり嫌がっておるような感じで手を振りました。

「? です?」と不思議に思って横をちらりと見ると、誠に虫がいたようなのです。

バッグをふってみると飛んで行ったようで、女性は安心したようにニュースの続きを読み始めました。

しかし、まだまだ終わってはいなかったのです……。

誠に、虫は戻ってきました。

その間にも周りの人に不安そうな面持ちをされながら。

また窓に止まったので、今度は私も目を向けました。

虫は大嫌いなので、本当には見たくなかったのですが、そこに居座るつもりのようで、はたらく兆候がなかったのです。

敢然と見てみると、虫はものすごく足の長い奴……。

そうです、カマドーマでした。

汽車を使って長いのですが、虫はたびたび来ることはあれど、まさかカマドーマが出るとは予想外でした。

き抱えわるいし、まだまだ終えるターミナルまでは長いし……。

バッグも数多く、座っていたかったのめすが、仕方なく引っ越ししました。

もの悲しい朝方の災禍でした。借りる お金